企業のこれまでとこれから
御社の創業から現在に至るまでの歴史について、転換点となった出来事を含めて教えてください。
株式会社Neo fixは2022年に創業し、大阪府を中心に訪問看護ステーション・障害者グループホーム・住宅型有料老人ホーム・生活介護事業所を運営しています。
訪問看護ステーションでは、あえて支援対象を限定しない体制を構築し、障害福祉サービスにおいては利用者様の自己決定を何よりも大切に、自立支援に力を入れています。現在も利用者様の人生に伴走する支援の実現を目指して、医療・福祉分野において多角的なサービスを展開中です。

御社の現在の事業の強み・特徴やこれからの展望について教えてください。
株式会社Neo fixの強みは、「現場力」と「挑戦力」です。
利用者様1人ひとりに本気で向き合い、365日切れ目のない支援体制を構築することで、“本当に必要とされる福祉”を追求しています。また既存の枠にとらわれず、訪問看護・障害福祉・介護を連携させた総合的な支援を展開し、地域課題に対して柔軟かつスピーディーに対応できることも大きな強みです。
「できない理由」ではなく、「どうすれば実現できるか」を考え続ける姿勢を大切に、福祉を地域社会を支える持続可能なインフラへと進化させていきます。

御社が考える地方創生・SDGsについて
御社が考える地方創生・SDGsについて教えてください。
株式会社Neo fixが考えるSDGs・地方創生とは、「誰もが地域で自分らしく安心して暮らせる社会をつくること」です。訪問看護・障害福祉・介護事業を通じて、医療や支援が必要な方が住み慣れた地域で生活を続けられる環境づくりに取り組んでいます。また、地域での雇用創出や人材育成にも力を入れ、働く人にとっても働きがいのある職場づくりを目指しています。福祉を単なる支援ではなく、地域を支える社会インフラとして捉え、人と人とのつながりを大切にしながら、持続可能な地域社会の実現に貢献していきます。

企業が求める人材像について
御社に応募していただきたい人材像について、具体的に教えてください。
株式会社Neo fixが求める人物像は、「人に本気で向き合い、常に成長を求め続けられる人」です。
福祉・医療の仕事は、ただ業務をこなすだけではなく、1人ひとりの人生に寄り添う責任と覚悟が求められます。そのなかで、現状に満足せず、より良い支援・より良い自分を目指して挑戦し続けられる“向上心”を何より大切にしています。
またチームで支え合う姿勢を持ち、「できない理由」ではなく「どうすればできるか」を考えて行動できる方と共に地域に本当に必要とされる福祉を創っていきたいです。

ひとを知る

代表取締役
松本 祐馬
病院相談員として7年間勤務し「関わった方々を地域で最後まで見届けたい」という思いから、28歳で会社を起業する。「支援が必要になってから出会うのではなく、人生そのものに寄り添える存在でありたい。」その想いを原点に、訪問看護・障害福祉・地域支援の分野で事業を展開。現場第一の姿勢を貫きながら、制度や枠組みに縛られない柔軟な支援体制を追求している。福祉を“守り”の業界ではなく、“地域の未来を創るインフラ”と捉え、地域社会に必要とされ続ける企業づくりに挑戦中。
SDGsへの取り組み
- 【3】弊社のサービスを通して、すべての人が平等に住み慣れた地域で生活できるよう医療福祉の発展に寄与します。
企業プロフィール
| 企業名 | 株式会社Neo fix |
|---|---|
| 所在地 | 〒579-8042 大阪府東大阪市五条町1-8 |
| 創業年 | 2022年創業 |
| 代表者 | 代表取締役 松本 祐馬 |
| 事業内容 |
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| WEBサイト | リンクはこちらから |
| 企業ロゴ | ![]() |






























































